脳と発達編集委員会から


*原著論文の要旨・英文抄録について

脳と発達誌では,原著論文の要旨および英文抄録に構造化抄録(Structured Abstract)を採用しております.要旨は,構造化された形式のみを受け付けます. 【目的】,【方法】,【結果】,【結論】の見出しをつけて記載して下さい.
英文抄録は,和文要旨と同様にStructured Abstract のみを受け付けます. 【Objective】,【Methods】,【Results】,【Conclusions】の見出しをつけて記載して下さい.
なお,構造化抄録については,原著論文のみとし,症例報告,短報については,その限りではありません. また、和文要旨・英文要旨はシステムに登録するだけでなく、本文ファイルの方にも必ず含めてください.

*英文抄録の書式について

英文抄録には、タイトル,著者と共著者全員の氏名・所属先の英文を必ず入れてください.

書き方例

Immunohistochemical analysis of brainstem functions in autopsy cases of Fukuyama congenital muscular dystrophy

Kenji Tanaka, Ichiro Takahashi

Department of Pediatrics, Mirai Medical and Dental University, Tokyo(KT);Department of Child Neurology,Yocho Ryoiku Center, Kodaira,Tokyo(IT)

*脳と発達誌でのオーサーシップの確認に関して


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